アルミパウチの水素水


水素水といえばアルミパウチ入りで販売されているものをイメージされる方も多いのではないでしょうか。こういったようなタイプのものですね。

アルミパウチ水素水

テニスが趣味の友人が一泊二日で遊びに来た時に、なんと5袋のビガーブライト水素水を持参で遊びに来ました。

ビガーブライト水素水

2.5キロもの重さですが、テニスを楽しむ時も水分補給用にといつも持ち歩いていることで、こちらが思うよりも持ち運ぶことには抵抗が無いらしく、なるほどなと感心しました。

私は外出時は少しでも荷物を軽くしていきたいと思うので、アルミパウチ水素水を持ち歩くということは選択肢にはまったくないのですが、彼のように水を持ち歩くということが普通ならばアルミパウチ入りの水素水はとても便利なのだと気づきました。

更には『ペットボトルよりもかさばらないし、飲み終わったら小さくして捨てられるからいい。』とも言っていました。

なるほどですね。確かに実際に手に持ってみてもビガーブライトや滲みわたる水素水は500mlも入っているのにペットボトルよりもコンパクトな感じがします。生活パターンによって、こんなにアルミパウチ水素水への見方が違うものなのですね。

ふと友人が持ち込んだビガーブライトを見てみると、水素濃度が0.8~1.2ppmと書いてありました。私が持っていた滲みわたる水素水は2.2~2.8ppmでトラストウォーターは3.0ppmとあって比較してみると各社で結構違うものです。

この水素濃度は充填時のものでアルミパウチといえども出荷後から少しずつ減っていってしまうのが、アルミパウチ水素水の最大の欠点とも言えます。どれくらい減っていくかというと、滲みわたる水素水をロット単位で8週間後まで溶存水素濃度を測定した記録がこちらに記載されています。>>浸みわたる水素水

濃度が結構違うねという話をしていたらちょっと驚いて『今度は浸みわたる水素水にしよう。』と言っていました。本当はプラスチックの飲み口が付いていないほうが濃度はキープされるのですが、飲み口がないと不便だということでトラストウゥーターは却下だとか。

アルミパウチ水素水は短期間で飲む分量くらいを定期的に買って順番に飲むようにしたほうがいいですね。>>おすすめ水素水

Dr.SAITO’S SELECT 浸みわたる水素水
Dr.SAITO’S SELECT

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